鼻整形から1年後の輪郭整形【鼻骨骨切り、鼻尖形成、軟骨移植、鼻柱下降】術後1年【頬骨骨切り、人中短縮(傷のつかない人中短縮)、スレッドリフト(ハイパーリフト10本)】術後1カ月

術式

鼻骨骨切り、鼻尖形成、軟骨移植、鼻柱下降、頬骨骨切り、人中短縮(傷のつかない人中短縮)、スレッドリフト(ハイパーリフト10)

施術内容

〜頬骨骨切り〜
頬骨のハリはその方向により2つに分けられます
①前方突出
頬が高く、男性的なきつい印象となります。
頬骨体部が前〜斜め方向に出ることで、奥目や、顔の真ん中・中顔面の凹み感の原因にもなります。
②側方突出
主に正面から見たときの顔が横方向に大きく見える原因です。
頬骨弓が張り出すことでこめかみや頬がコケて見える原因にもなります。

これらを同時に解決するために当院では頬骨アーチインフラクチャー法で手術を行っております。

口の中と耳の前方もみあげ部分を切開し頬骨体部〜弓部を1つの塊として移動させます。チタンプレートで固定し、骨切りで生じた段差はなめらかになるように削ります。

たるみが生じにくいような手術方法で行っております。年齢や組織の状態によってスレッドリフトやバッカルファット切除、下顎の骨切りなどの併用をオススメします。

初回手術から修正まで、ご相談お待ちしております。

リスク・副作用

腫れ、内出血、感染、曲がり、左右差、後戻り、違和感、鼻閉感、イメージとの相違、キズあと、肥厚性瘢痕、ケロイド、痛み、むくみ、痺れ、血腫、たるみ

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