リップリフトで傷跡修正【人中短縮 鼻翼縮小他院修正】術後1カ月

術式

人中短縮 鼻翼縮小他院修正 術後1カ月

施術内容

鼻とリップリフト、どっちを先にやった方がいいかよく聞かれます。
この質問には僕は99%の人に鼻からまたはどっちでもと答えます。御本人の希望やこだわりがないならリップリフトは基本後です(稀に鼻がめちゃくちゃキレイだったり適応がない人はいます)。

鼻整形をしている方は、手術の結果として鼻翼の基部の位置が変化したり、傷跡が目立ったりといろいろな副作用が起こることも多くあります。人中短縮の手術でそれらの不具合をカバーできる場合があります。

写真は鼻翼縮小の傷が若干見える部分があったため人中短縮時に目立たないように切り取ったもの。
まだ術後1ヶ月で赤みがありますが目立たなくなっています。

もちろん人中も短くなりました。
もちろん表の皮膚を切って短縮しています。

マエクリは鼻はもちろん、口周りの施術も得意としていますのでご相談お待ちしております🤗

人中はお顔の真ん中あたり、周りとのバランスがひとりひとり異なる為絶妙な調節が必要です。どんなご希望にも寄り添い理想を叶えます。

リップリフト(人中短縮)といっても従来の切開法や部分切開法、切らないリップリフト、口角リフトとの併用と、様々な種類があります。求める効果やダウンタイムに合わせて最適な施術をご提案いたします。

リスク・副作用

術後は腫れや内出血、違和感を伴います。
感染や出血、キズ、感覚異常、後戻り、ガミースマイル、鼻翼の広がり術前の説明との相違等の可能性があります。

 

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